2006年1月の記事一覧

女は生まれた時から完全④

  • 2006.1.26

男性やまわりの人と競争したり、比較しながら生きていくことは、女性には向いていません。 本来、女性は100点満点で生まれてきたのですから、何かを学んだり、修行したりする必要はなく、何も足さない人生を送ればよいのです。しかし、実際には生まれた時(続きを読む

女は生まれた時から完全③

  • 2006.1.25

よく、「年をとってからできる子は優秀な子が多い」と言われることがありますが、これは、男性が肉体的に年をとっている方がよいということではありません。 年を経るほど、より高く、深い理解力を持ったものが精子に混入され、その理解を持って生まれた子が(続きを読む

女は生まれた時から完全②

  • 2006.1.23

女性は、最初から完全な女としての機能を持って生まれてくる存在ということです。 このことは、精神面にも顕われており、保守的で変化を嫌い、守り・育てることが得意という性質を持って生まれてきています。ですから、女性は完全なものとして持たされてきた(続きを読む

女は生まれた時から完全①

  • 2006.1.21

女性は、将来出産するかどうかにかかわらず、生まれた時にすでに、30年~40年間排卵し続けるだけの卵子(約400~500個)の卵(卵母細胞)を持っています。 実際、母親のお腹の中で細胞分裂をくり返し、何週目かには、既にこの卵母細胞ができている(続きを読む

にんじん

  • 2006.1.20

にんじんの中でも、西洋種の赤色はβカロテン、東洋種の赤色はリコピンという色素からきていると言われています。 βカロテンは体内でビタミンAにかわりますので、抗酸化力があり、身体の抵抗力を高めます。また、造血作用もありますので、貧血や冷え性の予(続きを読む

ニラ

  • 2006.1.19

ニラには、ニンニクと同じアリシンという臭い成分が含まれており、それがニンニク同様、精力野菜と言われるゆえんとなっています。 アリシンは、糖質の代謝を促進するビタミンB1を腸内で効率よく吸収させ、エネルギー代謝を高めてくれますので、冷え性の方(続きを読む

牧羊犬

  • 2006.1.18

牧畜で有名なニュージーランドは人口の何倍もの羊がいることで有名ですが、そんなたくさんの羊の群れを誘導したり、番をするのが牧羊犬です。 牧羊犬には、大きく2つのタイプがあります。1つは大型犬でワンワンほえながら、羊を追いかけて思い通りに動かす(続きを読む

アザラシがお出迎え!

  • 2006.1.17

右手には海岸線が続きますが、よくみるとナント!アザラシがいるではありませんか!! 車を止めて、崖を降りると天然のアザラシが「ここは、俺のなわばりだぞ!」とばかりに声を上げ、私達がある一定の距離に近づくと、突進してくるのです。そこをなんとか、(続きを読む

ニュージーランドの秘境

  • 2006.1.16

この辺りには、「Private Property Keep Out(私有地の為通行不可)」の標識がいくつもあります。 その標識付きの橋の下を通り、浅瀬を車で渡り、個人の農場のあいまの道を走ること45分!高さ20m程の崖の下を悠々と流れる川が(続きを読む

イルカウォッチング中に発見!

  • 2006.1.15

イルカウォッチングの最中に、おもしろい事を発見しました! 何と、白鳥かあひるのような黒い鳥が身体を海中に沈めたまま、頭だけをだして泳いでるではありませんか!「鳥がおぼれているのか...。」はたまた、「もぐって泳ぐ鳥なのか...。」と議論し(続きを読む

ニュージーランドは、日本とは季節が全く逆です。

  • 2006.1.14

訪れた時は、あちらは真冬でした。 夏の間は町も大変にぎあい、大人気のイルカクルージングも中々乗れず、順番待ちになる程ですが、訪れたのは冬でしたので、クルージングも貸切に近い状態です。 これから、イルカウォッチングに行くところです。自然に生息(続きを読む

ニュージーランド旅行

  • 2006.1.13

昨年の8月に訪れた、ニュージーランドの様子をお伝えします。 この付近で映画「ロードオブザリング」の撮影が行われました。辺りには、ニュージーランドの大自然の山々が連なります。ここは、物語の中でフロドがゴラムの裏切りにあい、苦労しながら岩山を登(続きを読む

野菜の力:紫‐アントシアニン

  • 2006.1.12

アントシアニンはブルーベリーや紫いも、紫キャベツ、しそなどに含まれる紫色の色素です。 この色素が目の疲労回復を助けることが明らかになり、野生のビルベリー由来のアントシアニンが健康食品としても注目されています。アントシアニンは熱に強く、水に溶(続きを読む

さつまいも

  • 2006.1.11

さつまいもには、ビタミン(B1、C)・ミネラル(カルシウム、カリウムなど)・食物繊維がたっぷりと含まれています。 黄色が濃いものは特に、β‐カロテンが多く、紫いもにはポリフェノールが多く含まれています。さつまいもに含まれるビタミンCは調理後(続きを読む

素材の下ごしらえ:干ししいたけのもどし方

  • 2006.1.10

干ししいたけのうまみを逃さず、早くもどす方法をお教えしましょう! まず、干ししいたけのホコリを取り、水でサッと洗い、小さな鍋に入れ、砂糖をひとつまみ入れたヒタヒタのぬるま湯につけます。おとしブタをして最低30分、できれば2~3時間置き、少し(続きを読む

素材の下ごしらえ:ごぼう

  • 2006.1. 9

キンピラごぼうや炊き込みご飯用にササガキの作り方をご紹介しましょう! ①ごぼうを縦に4本~5本切り目を入れます。②鉛筆をけずるように、包丁で薄くそぎ落とします。③すぐに酢水につけると、アクで黒くなるのを妨ぐことができ、きれいなササカキができ(続きを読む

野菜の力:緑-クロロフィル

  • 2006.1. 8

クロロフィルは葉緑素とも呼ばれ、ピーマンやほうれん草など植物の緑色のもとになっています。 抗酸化力の他、脱臭や消臭の作用があります。熱にあまり強くないので、生食で食べると効率よく摂れるでしょう。(続きを読む

枝豆が食卓に!

  • 2006.1. 7

さて、秋もいよいよたけなわになった頃、全くの無農薬で作った枝豆が食卓にのぼる日も近づいてきました。 よく見ると、葉は虫食いだらけ、豆の方も少し黒ずんでいたり、虫にやられたりしています。 これでこそ手作り無農薬の証拠。安心していただけます。枝(続きを読む

素材の下ごしらえ:ロールキャベツ

  • 2006.1. 6

ロールキャベツを作るのに、キャベツの葉をやぶかないでむく方法は? 生のままキャベツを1枚づつむこうとすると、葉がやぶけてしまいます。そこで! その①:大きなお鍋に沸騰したお湯を用意し、キャベツの芯にフォークをグサッとさし葉の芯の部分にナイフ(続きを読む

農作業用の道具も少しずつ増え

  • 2006.1. 5

日本では、最大規模のヤンマーの90馬力のトラクター。 25馬力、50馬力、60馬力と試して、やはり、大きいことはいいことだと、日本製最大のトラクターに決定。ロータリーもつけて、大活躍です。鋤、鍬、スコップ、草刈機、チェーンソーなど、少しづつ(続きを読む

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